
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
●チャンス倍増DMはがき●チャンス倍増キャッチフレーズ●人を集める販売促進のご相談 など、これからも新しいこと、ドンドン考えていきますよ!
広告業界に身を置いて20数年。それまではきれいでおしゃれな広告作りに明け暮れ、
デザイナーとして自信満々の日々でした。
しかし、バブルが弾け事態は急変、苦悩の日々が……………。
わたしもデザイナーのはしくれ、
いい広告・デザインには自信がある!!
でもある日思った。いい広告・デザインって何だ?
ある日わたし(わたしはこんな人です)は、はた!と思ったのです。いい広告・デザインって何〜だ?と。
それまでは、どんな広告を作っても簡単に集客ができ物もどんどん売れ、わたしたちデザイナーや広告マンも、難しい理屈やマーケティングのことなど、あえて勉強する必要がありませんでした。
でも今は事情が一変、市場に商品(モノ・サービス)が溢れているのとは裏腹に、少子高齢化で人口は減り続け、消費はどんどん落ち込み、それに伴い消費者の購買心理も変化していきいます。ですから今までのような広告手法では集客が難しくなっています。
その時点で、わたしたちデザイナーも変化に気付き、広告作りも変わらなければならなかったなのに…………。
白状します!現状はほとんど変わっていません。
たくさん失敗して気付いたデザイナーが明かす、
広告デザイン作りの実体!!
デザイナー・広告マンの大きな勘違い!!
一般的に「広告をデザインする」とは、「きれいにレイアウトされた広告」を作ることとされ、きれいなキャッチコピーにきれいな写真、空間をたっぷり取り、全体のバランス配慮した広告作りがデザイナーの大半の仕事なのです。
実はここに大きな落し穴があるのです。広告は「作る」ものであり「デザイン」するものではありません。
デザインされた広告は、見た目の美しさが優先され、本来の目的である「集客」が軽視されがちになります。
それはなぜでしょう?
●デザイナーは、きれいな広告が作りたいのです(実はわたしもそうでした)。その方が見た目もきれいだし、スポンサーも説得しやすいからです。
●デザイナーは、きれいな広告作りのプロですが、マーケティングや集客のノウハウについて理解している人は極めて少なく、結果として、集客のできる広告作りは苦手です。
ですから、「きれいな広告」=「反応のいい広告」である根拠はまったくなく、そこには何の相関関係もありません。きれいな広告は「イメージ広告」である場合が多く、一般的にはお金が潤沢にある大企業が主に行うものであり、小さな会社が真似をしても効果はあまり望めません。
イメージ工房アクアは、消費者の心をワクワクドキドキさせる、集客ツールの提供でお客さまのお役に立ちたいと思っています。
チャンス倍増販売促進アドバイザー 最上寿雄








